四国霊場開創1200年記念法要 於9番文殊院のご案内

別格霊場では、四国霊場開創1200年を記念し、お大師様ゆかりの札所寺院の内、いくつかの寺院で記念法要を行います。
第4弾は 9番文殊院。
四国へんろは衛門三郎の伝説を抜きにしては語れません。
この伝説の発祥の地、文殊院にて1月16日行事をおこないます。

文殊院の年中行事、柴灯護摩に参加をさせていただき、別格霊場としてもお砂踏みや八塚参拝のイベントを準備しています。
多くの皆様のご参拝をお待ちしています。

当日(1月16日)の日程

10:00より、
文殊院副住職による八塚参拝
長珍屋出発、マイクロバスにて送迎
11:00 休憩
12:00より、文殊院柴灯護摩法要に参加
14:00 終了予定

駐車場は長珍屋をご利用下さい。
長珍屋が一杯の時は現地にてご案内いたします。
マイクロバス等にて送迎いたします。

9:30より12:00まで間長珍屋2階にてお砂踏みを行っています。
先達の皆様には参加証(シール)をお渡ししますので、先達手帳をお持ちください。
お食事は、公民館でおうどん、おにぎりの接待を行なっております。
そちらをご利用いただくか、長珍屋等で各自お召し上がりください。
公認先達の皆様は受講証(シール)授与

※一般参拝の方は受付不要です。ご自由にお参り下さい。

※公認先達の皆様は、ご出席の確認をさせていただきますので、先達手帳をお持ち下さい。